2019年11月13日水曜日

立川税務署長賞受賞

中学生の税についての作文で、本校2年生女子が立川税務署長賞を受賞、立川グランドホテルでの受賞式で表彰状をいただき、作品を朗読しました。
後日、一日立川税務署長として行事にも参加することになっています。
おめでとう‼️

2019年11月12日火曜日

冬の気配

立冬を迎え、朝の寒さが日に日に増してきました。二十四節気(1年を24等分したもの)では立冬をさらに三つの季節に分かれ、現在は「山茶始(山茶花が咲き始める)」とされています。E組E2教室前には、季節を感じさせてくれる書道部の作品が掲示されています。書道に限らず、字が上手な人を尊敬してしまいます。

2019年11月8日金曜日

F組交流会

 昨日からF組は富士五湖方面へ宿泊学習に出かけています。PTA主催でF組保護者の皆様と通常の学級や小学校の保護者の方の交流会を行いました。
 今年は、グルーガンを使ってクリスマスリースを作りながら、暖かい教室での温かくも楽しい交流会となりました。
 また、クリスマスリースづくりの前に、F組の保護者の方による「F組の生活」の紙芝居の紹介もあり、F組についての理解も深まりました。





2019年11月7日木曜日

期末テスト前に

テスト前の学習教室の様子です。こんなにも多くの生徒が一言も話さず、黙々とテスト勉強に励んでいました。


LSD

1年A・C組保健体育「持久走」の授業です。「L(Long)S(Slow)D(Distance)」ゆっくり、長く走るトレーニングを軽快な音楽が流れる中、30分間走りました。長く走ることによって、有酸素運動の能力が向上して心肺機能が高まります。走る前に、最後まで一定のペースを保って走るように担当教諭から説明がありましたが、「後2分~!」の掛け声になぜか生徒のほとんどが、ダッシュをしてました。途中、担当教諭も生徒に寄り添うように走っていました。



2019年11月6日水曜日

ある物がほしい時に



2年B組、英語の少人数授業です。今年度からALTとしていらっしゃった キャシディ・クウォン先生との授業です。
ある物がほしい時にどこへ行くのか、ペアでの話し合いでは
「Where will you go to get ~(ほしいもの)?」
「I´ ll go to ~(場所) to get ~.(ほしいもの)」
不定詞を学びました。

2019年11月5日火曜日

本日の給食

チキンソテー、コールスローサラダ、バターしょうゆポテト、ほうれんそうのソテー、もやしのスープ、牛乳です。そして主食は、パプリカやバターを入れて炊いたごはんに、チーズたっぷりのドリアをかけて食べるセルフドリアです。



2019年11月2日土曜日

道徳授業地区公開講座

2校時に全クラスで「特別の教科 道徳」を授業公開、3校時には青年海外協力隊として西アフリカのブルキナファソで野球を通じて青少年育成をされた杉山弘樹さんをお招きして、全校で講演会を行いました。杉山さんは学生の時に読んだ「世界がもし100人の村だったら」がきっかけで青年海外協力隊を志したそうです。ある時現地に大雨が降り、担当の少年の家を訪ねたところ、家の中には水が流れ込み、寝る場所もびしょ濡れ状態だった。そこで目にしたのは家の1番高い場所にボールとグローブが置いてあり、頭にガツンと衝撃を受けたとのことでした。pass me the salt→近くの人が塩の瓶を手渡すように、できる人ができることをすることが大切ですと話を締めくくられました。軽快なリズムととてもわかりやすいお話は心に響きました。最後に3年B組に足を運んでいただき、熱く語ってくださいました。





2019年10月31日木曜日

reframing

保健室前に「リフレーミングとは?」と掲示をされています。リフレーミングとは、物事の見方を変えることで心が楽になったり、問題が解決したりすることです。たとえば、自分の性格が飽きっぽいと思っているなら、見方を変えると「好奇心旺盛」「自分が興味を持てるものを見つけることが得意」「チャレンジ精神にあふれている」とも言えます。みんなもリフレーミングできるかな?




2019年10月30日水曜日

小学5年生保護者対象学校説明会

小学6年生児童・保護者対象説明会は市内各中学校で毎年開催されています。本校では、二中の良さを早い時期に知っていただくため、今日は小学5年生の保護者を対象とした説明会を実施しました。私立中学校や都立(中等教育学校等)へ進学か、二中に進学するのかを判断していただくための説明会です。本日は約50名近くの保護者の方にご出席いただきました。一人でも多くの生徒が入学してくれることに期待をしています。

2019年10月29日火曜日

映し出された炎


1年C組、教職大学院実習生(理科)による「凸レンズによる像の見え方」授業です。教職大学院実習生とは、大学の学部段階で教員として基礎的・基本的な資質能力を取得した者に対し、さらに、より実践的な指導力・展開力を備え、新しい学校づくりの有力な一員となり得る新人教員の育成をねらいとしています。スクリーンには鮮明に炎が映し出されています。




2019年10月25日金曜日

バトン

後期生徒総会が6校時に行われ、生徒会長をはじめ各委員会の委員長へ、後期の活動方針と活動内容の議案に対して質疑応答が行われました。活動の中心も3年生から2年生へと引き継がれ、中心となっています。