1時間目、別室で英語のパフォーマンステストをしていました。ALTと対面で、様々なトピックについて話します。
ハリーポッターの魅力はどんなところか。
英語の帯活動の中で取り組んできた学習です。いくつかのトピックについて話せるように練習しておきますが、どの話題になるかは裏返したカードを引くことによって決まります。
国分寺市立第二中学校の最新情報と緊急連絡を発信します。
1時間目、別室で英語のパフォーマンステストをしていました。ALTと対面で、様々なトピックについて話します。
ハリーポッターの魅力はどんなところか。
英語の帯活動の中で取り組んできた学習です。いくつかのトピックについて話せるように練習しておきますが、どの話題になるかは裏返したカードを引くことによって決まります。
昨日までの3日間、「赤い羽根共同募金」を行いました。
学校だより10月号で通知したものです。
・ 赤い羽根共同募金を通して、地域の福祉や支援を必要としている人々について知り、互いに支え合うことの大切さを考える機会とする。
・ 生徒会活動の一環として募金への協力を呼びかけたり、募金をしたりすることで、社会の一員として地域社会に貢献しようとする意識を育てる。
生徒会役員、執行委員会のメンバー13名が当番を決めて、積極的に呼びかけをしました。
27日(火)国分寺駅にて。
28日(水)朝、二中昇降口にて。
集計の様子。昨日からハートフルウィーク(教育相談週間)が始まっています。3年生は三者面談をおこなっていますので、1・2年生が対象です。
下は、1学期末に保護者の皆様に配布した文書です。
「ハートフル」とは、「HEART=愛情・FULL=あふれる」という意味で、生徒が学級・学年を越えて、「お話ししてみたいな」と思う教員と、10分程度の面談タイムを設けるというものです。
生徒には担当教員から日時と場所が記載された招待状が渡されます。
実際の様子。「あなたが話したいことを自分から話してね。」
担任や部活の顧問以外の教員とは、なかなか接する機会も多くないと思われます。二中では今年度から初めて実施するものになりますので、愛にあふれたこの取組みを全校体制で行うことの効果をしっかりと検証し、また見えてきた課題について検討していきます。
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初任者による道徳の授業です。
「心身の健康と望ましい生活習慣との関わりを理解し、進んで節度と調和のある生活を送ろうとする実践意欲と態度を育てる。」が授業のねらいで、教科書の『早朝ドリブル』という教材を使いました。
教師による教材の範読。この話のあらすじは、次のとおり。
「部活動を引退した後、目指す進路の実現に向けての勉強や授業に身の入らない主人公の一樹は、周囲の友達の姿を見て、どうにかしなければならないという焦りと不安で思い悩む。そのようなときに、部活動の後輩から、早朝ドリブルの練習につきあってほしいと言われる。ドリブルとパスの練習を通して、一樹は生活のリズムを整えていくことの大切さに気付いていく。」
校長、副校長、市の教育アドバイザーが参観する中、生徒たちはしっかり考え、話し合っていました。
「日々の生活において、望ましい生活習慣を築いていこうとする気持ちはあるが、自分の弱さや周囲からの誘惑によって、節度のある生活を続けることは難しいものである。」(本時の学習指導案より。)
「わかっているけど、それができない自分」を見つめ、なぜできないのか、どうすればできるようになるのかなど考え、他の人の考えや実践を共有することで、よりよい自分を目指していく。それが道徳の授業の意義であると考えます。
ようやく秋らしい気温になった今日、七小との合同避難訓練を実施しました。
地震が発生、その後に調理室より出火。二中の校庭に避難した後、第二避難場所である七小校庭に移動するという設定です。
13:25、5時間目の開始後すぐに地震が起きました。机の下にもぐるなどして、身の安全を確保します。
「おさない、走らない、しやべらない、戻らない」の「おはしも」を守り、校庭に避難。
迅速、正確に人員点呼。報告は、担任→学年主任→副校長→校長という流れです。
南門から七小へ移動。
消防車が待機していました。 消防署の方からの講評。
第2回の進路説明会が行われました。 本日の内容です。スライドを用いて、進路指導担当者が説明しました。 校長あいさつ。 前回(6月17日)同様、生徒の後ろで保護者の皆様にもお聞きいただきました。 今後の大まかな流れ。 様々な提出書類があります。〆切が厳正に決められていますので、見通しを正しくもち、余裕をもって作成、提出できるようにしましょう。
本日のメニューは、「ハヤシライス」と「ミネストローネ」です。ハヤシライスはレトルトのものを使います。
11時を過ぎ、職員室にも食欲をくすぐるおいしそうなにおいが漂ってきました。
今日の朝礼から、その運営が2年生を主体とする後期のメンバーに代替わりしました。
後期委員長の面々。みんながよりよい学校生活を送れるよう、自覚と責任をもって自発的に動いてほしい。 生徒朝礼では、その月の常任委員会の報告や周知したいことなどを委員長が全校生徒に伝えるのですが、よりよく伝わるようにプロジェクターを使い視覚にも訴えるように改善がなされました。用意した原稿を読むのでなく、顔を上げて伝える姿勢は引き継がれています。 朝礼後の反省会。よりよい朝礼を運営していくための、貴重な振り返りの時間です。